注目選手

B.LEAGUE ドリームアリーナでの注目選手

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B.LEAGUE ドリームアリーナの注目選手

B.LEAGUE ドリームアリーナの特徴として、実際にB.LEAGUEにいる選手が実名・実写で登場する点ががあげられます。
こちらではB.LEAGUEで活躍し、ドリームアリーナでも登場する注目選手をご紹介します。

田臥勇太(所属チーム: リンク栃木ブレックス)

言わずと知れたB.LEAGUEだけでなく、日本バスケットボール界の「レジェンド」です。
能代工業高校時代には3年連続でインターハイ・国体・ウインターカップという高校バスケットボールの3大タイトルを全て制覇するという偉業を達成しております。
また、能力は国外でも認められ、日本人史上初、世界ジュニア選抜入りもしておりました。
そしてなんといっても田臥勇太は日本人で初めてNBAのチーム(フェニックス・サンズ)と契約を結び、出場をしたプレイヤーです。
フェニックス・サンズでの出場時間こそ多くはありませんでしたが、それでも日本人でもNBAに出場出来る、という事を示した偉大な選手です。
そんなレジェンド・田臥勇太は現在リンク栃木ブレックスに所属しています。

比江島慎(所属チーム:シーホース三河)

中学高校大学と学生時代から強豪校で活躍をし続けている選手でした。
田臥勇太と同じように、高校3大タイトルの中のウインターカップを三連覇し、大学でもインカレで連覇にも貢献しました。
シーホース三河に加入後もルーキー・オブ・ザ・イヤーを獲得しました。
特徴は190cmという日本人選手では大きい中での俊敏さと強さを持ち合わせている点です。
日本代表でも既にエースとして活躍しています。
まさに順風満帆にバスケ人生を歩んでおり、これから更に活躍をすることが予想されます。

五十嵐圭(所属チーム:新潟アルビレックスBB)

フジテレビアナウンサーであった本田朋子さんの旦那さんとして、バスケファン以外にも有名な選手です。
美人アナとの結婚ということで、やはり本田朋子さんにもふさわしい「イケメン」選手です。
もちろん、ルックスだけの選手ではなく、長所であるスピードを持ち味とし、日本代表選出経験もあります。
2016年からは新潟アルビレックスBBに移籍し、やはりチームでも屈指の人気選手として活躍しています。

富樫勇樹(所属チーム:千葉ジェッツ)

日本人でNBA契約まで行った選手といえば、先程ご紹介した田臥勇太ですが、もう一人NBA契約をした選手がいます。
その選手が富樫勇樹です。富樫勇樹は身長は167cmと日本人の中でも平均より下という非常に小柄な選手ですが、
非常に高度なテクニック、そしてスピードで小柄という点をカバーしております。
NBAではテキサス・レジェンズに1年間所属後、2016年からは千葉ジェッツに所属しています。